道ばたに落ちているゴミを拾う。誰にでもできそうなことですが、なかなかできません。それこそ人が見ていますし、今度はその拾ったゴミをどう片づけるか。今どきは、公の施設にはゴミ箱そのものがあまりありません。拾ったゴミをどこかに捨てなければなりません。
そのためにはゴミを入れておくゴミ袋を持ち歩いたり、誰が鼻をかんだか分からないようなちり紙を拾う勇気がありますか。それこそ、新型インフルエンザに感染するかもしれません。
ということは、そんなことはやめておけということになるのかもしれません。考えてみると、困った世の中になったものです。
ですから、「徳」を積むといいますが、よほどの決意と信念がないとできない時代になっているのでしょう。だからこそ、美しい小顔 方法が実現できるのではないでしょうか。

コメントする