盲目のピアニストの方が最近よくテレビで取り上げられていますが、
目が見えないというのは、本当に大変なんですよね。
学生の頃に、授業で目隠しをしてとか錘をつけてとか障害のある方の
疑似体験をしたことがあるのですが、そのちょっとした間でも不自由さ
を体感するのには充分でした。
それが毎日の日常なんですから、そういうハンデがあるのに活躍され
てる方というのは尊敬してしまいます。
私は目が悪いのですが、最近芸能人の間で流行ってるレーシックの
対談を見てビックリしました。
仕事のために神奈川クリニック 眼科でレーシックを受けた俳優さん
などの実話が載っていて、前述の盲目の方よりは軽いけれど、目が
悪いというハンデがあってそれを克服する為に手術を受ける・・・
これってかなり勇気がいると思うんですよね。
私も、負けないように頑張らないと。(手術は恐いので流石に眼鏡の
ままでがんばりますけど(汗)

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